直感型・ゆるめ系・ぶろぐ
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高山祭 山車
この日は高山祭とかぶってしまい、登山一本に絞れず、午後からの登山でした。

13:05 高山発→久々野行きバス乗車
13:30 飛騨一ノ宮バス停着
13:40 すみれ荘着(荷物を預ける)
13:50 JR飛騨一ノ宮駅 位山までの地図の確認
14:42 道の駅モンテウス・登山口着
15:10 祭壇岩通過
16:32 天の泉 着
16:55 位山 頂上着
17:25 丸石碑(龍神2体)着
18:48 車道へ合流

13:30 一ノ宮バス停を下りてから、位山頂上、そして18:48の登山口下山まで、全て徒歩での工程でした。
装備品:Marval Peakの長袖インナー、フリース地のベスト、Marval Peak(Diaplex)パンツ、登山靴、木製のスティック(熊よけの鈴付)、チョコレート菓子1ケ、ほおばすし1個、水1リットル、デジタルカメラ。

夕方からの登山で、多少の不安はありましたが、16:32天の泉まで1回ほど3分休憩を挟み、ただひたすら上っていきました。
天の泉で目的を済ませ、約10分ほど休憩後、頂上へ。チョコと高山で買ったほおばすし(210円)がとっても美味しかったです、頂上滞在時間約5分ほど。
位山 天の岩戸

待ち受ける奇岩群を横目に辺りもゆっくり薄暗くなっていきましたが、17:25丸石碑に到着し、これで宿へ無事に帰れそうか微妙な感じで余裕はまったくありませんでした、すでに月も出始めており、道を照らす光は徐々に失われていきました。
車道とジャリ道が交互に繰り返され、車道になると正月の箱根の駅伝並みとまではいきませんが小走りで下りて、ジャリ道はスローダウンといった感じで、目の前は真っ暗、味方はもはや月明かりのみといった状況が40分くらい続きました。

そうこうしているうちに、かなり遠くに町の明かりが一つ、二つと見え始め来た道に合流しこれで「助かった」と安堵しました。

午後からの入山は、やはり無謀な挑戦でした、高山祭とのダブルブッキングをどうにかクリアできたのは、運が良かったとしか言いようがありません。
この日の装備はヘッドライトや防寒具もない状況でしたので、下山中かなり焦りました。

以上、高山祭と位山登山同日体験レポートでした。
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先月、百名山の一つの飯綱山へ登ってきました、頂上から太陽を写してみました。
まだ残雪もあって気温もちょうどよく、絶好の登山日和でした、標高は1917mらしいのですが、海抜を測れる時計でみたら、1895mと出ており、地震で日本全体が沈下しちゃったのかな、なんて。。。
とりあえず今、我々は自然のありがたさや、偉大さを再認識していく時期なのかと思います。

飯縄山
標高1917m?
先月GWに神宮へ行ってきました、温かな陽の光の中に竜神様が見えました。
今月も各地の聖地巡礼を続けてまいります。
伊弉諾神宮
ではなくて、東京、日本なのでしょう。
物質偏重主義の終焉が、日本からスタートし、それが、やがて世界に波及していくのかと。

先週、北緯35度53分13秒 東経139度41分37.5秒へ行ってきました。
9:17
11:17
15:17
上の3つの時刻は、当日電車に乗った時間です。
かなり長い距離を散策しましたが、当日出会った開花(17)の一コマといったところでしょうか。
花筏
へ行ってきました。
やはり日本は素晴らしい国であることを再認識しました。

氷川女体神社
17、17、17
明日は開花と祝福のメッセージを受けに生きます。
自分の人生、何に生きがいを感じられるか、これを持った人とそうでない人ではかなりの差が生じるのだろう。
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi
グラフがここ数日、上下にひどく乱高下しており、4月20日前後のどこかで、大きな地震がなければよいのだが。
ここ数年、世界各地で起きた地震は、なぜか先進国では少なく、経済的に恵まれていない地域が多く、それが大方、反※を唱えている国に集中している傾向がある。
日本は、普天間問題で生でダラダラしていて、アースクウェイクのあおりをくらっているような印象。。。。
今月は神無月、日本の神々が出雲大社に集まり、諸国の神々がいなくなるという意味から付けられたという説があるが、この月では、普段以上に出雲大社が強力なパワースポットとなっているいのだろうか。八百万の神々がいると言われるこの日本の文化を改めて探求するのもよろしいものかと。
こないだOFFで250円で売ってたコレ↓
2000年以降のロックで、久々マイヒットっぽいぞと。
件名の雑誌、2005年の怪奇巡礼DVDと、ほとんど内容が一緒、完全にヤラレちゃんでした。。。
出版業界もかなり厳しいのか、表紙と中身をちょっと変えて、新刊○装ってパターン、しっかり手と足と頭使って仕事しない連中多すぎで、もうお手上げか?

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